2009/01/08(Thu)
リーディングエッジ
20ヤード以内、エッジから5m以内はSWのリーディングエッジを使って転がして打つのが良いと坂田信弘プロのDVDで見て少し打ってみました。
確かに転がります。
距離感がイマイチ上手く合わないので練習が必要と想いました。
坂田信弘プロのDVDでは、
逆オーバーラッピンググリップがフェース面を変えないで打つことが出来る。
ボールの下から上に向かって打つと最初に球は上がり減速して転がります。
ボールの上から下に向かって打っても最初に球は上がり減速してから転がる。
どちらも距離感に誤差が出やすい。
逆オーバーラッピンググリップで、リーディングエッジの部分でボールの真ん中を打つと、パターよりも重い球質で転がり、距離感も良くなるそうです。
そして、バックスイングの大きさと同じのストロークにすると良い。
それから、考える事はリズムだけを考える。
もし失敗しても認めて、悔いはこの場に残す。だそうです!
このリーディングエッジを使った転がしのアプローチは初心者にお勧めだそうです♪
つまり私向き!
この日曜日弟と練習に行ってきます。
私にはドライバーで飛距離を出す練習よりも、パターとアプローチが最重要課題です。
パターも最近家での練習で、私にピッタリのグリップ発見です。次回報告します
確かに転がります。
距離感がイマイチ上手く合わないので練習が必要と想いました。
坂田信弘プロのDVDでは、
逆オーバーラッピンググリップがフェース面を変えないで打つことが出来る。
ボールの下から上に向かって打つと最初に球は上がり減速して転がります。
ボールの上から下に向かって打っても最初に球は上がり減速してから転がる。
どちらも距離感に誤差が出やすい。
逆オーバーラッピンググリップで、リーディングエッジの部分でボールの真ん中を打つと、パターよりも重い球質で転がり、距離感も良くなるそうです。
そして、バックスイングの大きさと同じのストロークにすると良い。
それから、考える事はリズムだけを考える。
もし失敗しても認めて、悔いはこの場に残す。だそうです!
このリーディングエッジを使った転がしのアプローチは初心者にお勧めだそうです♪
つまり私向き!

この日曜日弟と練習に行ってきます。
私にはドライバーで飛距離を出す練習よりも、パターとアプローチが最重要課題です。
パターも最近家での練習で、私にピッタリのグリップ発見です。次回報告します




















